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    古い友人からの突然の小包

    2007年10月28日 01:00

    志賀高原に住むA君は、軽井沢で結婚式をして、大型バスで出席した僕たちを取って置きの露天風呂に連れて行ってくれたんです。元スッチー!?(そんな言い方まだあるのかな)の新妻は美しく、ライスシャワーがとても印象的だったあの日。
    もうきっと20年前の出来事。そのA君からいきなり、自分ちで作ってるエノキを見せたくて小包を送ってくれたのでした。大きな新作の林檎と、まじりっけなしのブルーベリーソースも入ってました。
    20071027010053

    イヤー、うれしかった。当日は帰りが遅くなったので、翌朝一番に電話でお礼をいいました。
    できれば年内に飲もうって約束したんです。彼とは5人でTULIPなどのコピーバンドやってたメンバーで、20歳過ぎのまだまだ若造の仲間たちでした。
    仕事の話、趣味の話(あいつも私以上に趣味が多いのにびっくり)、生活や子供や妻の話、そして、音楽の話…
    数えたらきりがないけど、一晩のみ明かしても語りつくせない仲間です。
    きっと再会を実現したい、そんな年頃です。

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    コメント

    1. ヌマチチブ | URL | -

      時を越える

      友人というのは、良いものですよねぇ~
      会った途端、むかしに戻って、キャッキャ・キャッキャと時間を忘れます。

      じつは高校時代からの親友が、千葉に引っ越すことになってしまい、かなり落ち込んでましたが、isshyさんのこの日記を読んで、離れていても、つながっていけるんだなぁ~と、元気が出ました!

    2. isshy | URL | -

      ヌマチチブさん
      ビワマスの産卵見学会見にいけなかったです。来年もチャレンジしてみます。
      ヌマチチブさんのお友達も千葉に行ってもずっと友達ですよきっと。頻繁には会えなくなっても、会ったときに瞬時にして昔に戻れるはずです。元気出してねー。

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